体験に勝る勉強はありません。悩んでるんだったら是非どうぞ。 |
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Q1.どうして企業(議員)はインターンシップをするのでしょうか?本音でお答え下さい。
生政治を見てもらいたいから。
マスコミが伝えていることがすべてだとは思ってもらいたくない。
政治に関心を持ってもらいから。
若い政治家を増やしたい。
Q2.ズバリ、参加する学生に期待することは何ですか?
特になし。あえて言うなら最低限の礼儀。
Q3.インターンシップは就職に有利とも言われています。それを踏まえて参加する学生もたくさんいると思いますが、一番の学生にとってのメリットは何だとお考えですか?
経験。
滅多に見ることのできない世界を見ることができる。
普段話せないような人と話ができる。
Q4.どういうスタンスで学生はインターンシップに参加すべきだとお考えですか?
知りたい、勉強したい、何かを得たい、という前向きな姿勢。
Q5.インターンシップ体験前に学生が準備していくことはあると思いますか?あるとしたらそれは何でしょう?具体的にお願いします。
自分がなぜインターンシップに来たのか、目的を明確にすること。
Q6.例えば、貴社(事務所)でのインターンシップでは具体的にどのようなことを学生は体験していますか?1日の流れの様なものをお示し下さい。
資料整理、チラシ配り、政策立案のための情報収集、議会傍聴、支援者訪問、勉強会参加、飲み会。
Q7.これから、インターンシップに参加される学生にMESSAGEをお願いします。
体験に勝る勉強はありません。
悩んでるんだったら是非どうぞ。
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友田 景 氏 (柏原市議会議員)
1976年、大阪府生まれ。流通科学大学商学部卒。
高校時代に震災ボランティア、大学時代に高校生留学支援機関AFSでボランティア等の活動を行う。
テニスインストラクターとして活躍後、保育園勤務、.jpでの議員インターンシップ、アフリカのエリトリアへの国際交流を経験する。
2001年9月、柏原市議会に25歳・最年少・最高得票で初当選。現在、NPO法人ドットジェイピー理事
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